HexEditor プライバシーポリシー
発効日:2026 年 10 月 2 日
HexEditor は、お客様のデータを収集・送信・共有しません。
収集する情報
ありません。HexEditor にはアカウントも、解析も、いかなるトラッキングもなく、サードパーティ製 SDK も組み込んでいません。
お客様のファイル
開いたファイルは、常にお客様の Mac の中に留まります。
- HexEditor 自身はネットワーク通信を行いません。アプリからファイルの内容・パス・名前がどこかへ送信されることはありません。購入・サブスクリプション・購入の復元は App Store(StoreKit)が処理します(通信の相手は Apple であり、私たちではありません)。
- 編集結果は、お客様が選んだ保存先にのみ書き戻されます。
- サンドボックス以外の追加権限は要求せず、お客様が明示的に選んでいないファイルに触れることもありません。
ローカルに保存される唯一の情報
HexEditor が保存する設定は 1 つだけです。
- 「最近使った項目」リスト —— 最近開いたファイルのパスを、アプリ自身の設定(macOS
UserDefaults)に保存します。用途は「最近使った項目」メニューに表示するためだけです。システム設定から本アプリの設定を削除できますし、ファイル自体を削除すればリストからも自動的に消えます。
また、大きなファイルをメモリマップで安全に編集するため、開いたファイルの変更タイムスタンプを読み取ります。これはディスク上のファイルが別のプログラムによって置き換えられていないかを判定するためのもので、ローカルな読み取りに限られ、端末の外に出ることも、お客様を識別するために使われることもありません。
クラッシュレポートと診断
HexEditor がクラッシュログや診断データを送信することはありません。macOS 自体のクラッシュレポートの挙動はシステム設定によるもので、本アプリとは関係ありません。
子どもについて
本アプリは子どもから情報を収集しません —— そもそも誰からも情報を収集しません。
ポリシーの変更
本ポリシーを変更する場合は、このページの発効日を更新します。アプリがデータを収集しないため、実質的な変更は想定されません。
お問い合わせ
本ポリシーについてご質問は c_show@sina.com までお寄せください。